バチクソに忙しい1週間が終わりました汗

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Ryotaro Konishi Journal
バチクソに忙しい1週間が終わりました汗
By Ryotaro Konishi • Issue #44 • View online
しばらくジャーナルの発行が空いちゃいました。でも、めちゃくちゃ忙しく働いてました。レーベルとプロダクションの経営は躍動的で面白いものです。投資フェーズを超えたら、面白いことがたくさん待ってるので、明るい未来を掴みに日々精進していけたらと思ってます。
レーベル主催の音楽チャンネルとアートチャンネルも絶賛更新中です。新作がアップされたので(面白いよ)、リンクしておきますね。
そうそうそれから今日の19時で毎日配信のインスタライブ「スナックR.K」が終了です。ゆっる〜い配信ですが、ぜひ遊びに来てくださいね。

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忙しい日々だからこそ、生産的休息を。
生産的休息という概念があります。休息の時間だからこそ生み出されるアイディアやビジョンで、追い込んでいる時には絶対に描けない中長期的に効果のあるものが僕の場合はほとんどです。
この1週間は本当に数字とにらめっこしながら戦略を描く日々で、バチクソに忙しくて運動も筋トレもできていなくて、追い込みも限界かなあという状況だったので、今日はもっと創造的な活動に時間をあてようということで今もビーチにいます(スコールに見舞われてるけどw)
リラックスする時間を強制的にとって、新しい基準で未来を描く。そんな時間を生産的休息と呼んで、何年も大切にしています。心に余裕がなくなってきたときに、ぜひそんな時間の使い方をしてみてください。視野が広がるはずです。
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Ryotaro Konishi

アニメーターとコラボした映像&音楽作品が第15回文化庁主催メディア芸術祭で優秀賞、第13回新国際ニコニコ映画祭大賞とユーザー賞を受賞、ニコニコ動画デイリーランキングでは総合ランキング1位を獲得し、累計再生数は300万を超える。

グラフィックアーティストとしても活躍し、Amanaグループ関連グラフィックアートコンテストではグランプリを受賞、大手ゲーム会社やメジャーレコード会社のプロダクトデザイン等も務める。人気アパレルブランドへのアート提供。韓国アパレルメーカーへのアート作品提供など、独自の世界観が注目される。

その後、より広範な選択肢を得るためには資金が必要だと起業を決意。紆余曲折を経て年商30億を誇るクリエイティブ関連グループ企業体を創り上げ2017年、代表を引退。0から1をクリエイトするライフスタイルの追求の為、日本からタイのプーケットに移住する。

独自の音楽レーベルを設立しPayforward名義で自身の音楽プロジェクトの創作活動を開始。コンポーザーとシンガーを兼任する。活動開始後フリー音源が話題になり新人では異例の渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマンライヴを超満員で大成功させる。独自性ある活動は高く評価され映画化が決定し、劇場公開された。

2018年7月にはファースト・ ミニアルバム「Inflation」をリリース。渋谷のタワーレコード、HMV、TSUTAYA 各店にて新人アーティストでは前例ない大展開が組まれ、リリース当日には渋谷 MODI にてインストアライブを開催。数百人のオーディエンス が詰めかけるほどの大盛況となり、ライブが始まるや否や「# ぺイフォワ」のワードが Twitter のトレンド入りを 果たすなど大きな賑わいぶりを示した。

ROCKIN’ON JAPAN や bounce でのインタビュー掲載や日本テレビ系列の 音楽番組「バズリズム02」へ4週連続出演するなど、各メディアに「まるで短編映画でも観ているかの様な独特の 哲学的詩世界が痛烈に刺さる涙腺崩壊必至の極上ポップアルバム」と称され話題となる。

その後2019年12月にPAYFORWARDからRyotaro Konishiへと名義を変更し『ONE』を全世界185ヶ国でリリース。Yahoo!ニュースをはじめ数十のメディアで取り上げられる。

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