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カバーアート3種一挙公開

Ryotaro Konishi Journal
カバーアート3種一挙公開
By Ryotaro Konishi • Issue #31 • View online
本日21時半からの配信ライブで4月17日リリースシングルのカバーアート3種を一挙公開します。創作の裏側も動画にして公開してくれるそうです!
昨日配信ライブ前に1時間半くらいペインティングして、今日午前中にカフェで1時間ほどグラフィックで仕上げ作業していたのですが、楽曲の内容を象徴する抽象表現がうまいこと出来たかなと思います。リード曲「Be Here Now」のカバーアートだけジャーナルで公開します。
なので是非残りのアートを観に、配信ライブいらっしゃってくださいね^^

リード曲「BE HERE NOW」カバーアート by Ryotaro Konishi
リード曲「BE HERE NOW」カバーアート by Ryotaro Konishi
アートの創作過程も、楽曲制作過程以上に面白いと思います。音楽よりも可視化しやすいですからね!あ、こんな風につくってるんだなという発見は、それだけでワクワクできるかと思います。その過程をご覧いただける演目なので、本日は見所満載です!是非ご参加ください。
4月17日リリースシングル「BE HERE NOW」カバーアート創作中
4月17日リリースシングル「BE HERE NOW」カバーアート創作中
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Ryotaro Konishi

アニメーターとコラボした映像&音楽作品が第15回文化庁主催メディア芸術祭で優秀賞、第13回新国際ニコニコ映画祭大賞とユーザー賞を受賞、ニコニコ動画デイリーランキングでは総合ランキング1位を獲得し、累計再生数は300万を超える。

グラフィックアーティストとしても活躍し、Amanaグループ関連グラフィックアートコンテストではグランプリを受賞、大手ゲーム会社やメジャーレコード会社のプロダクトデザイン等も務める。人気アパレルブランドへのアート提供。韓国アパレルメーカーへのアート作品提供など、独自の世界観が注目される。

その後、より広範な選択肢を得るためには資金が必要だと起業を決意。紆余曲折を経て年商30億を誇るクリエイティブ関連グループ企業体を創り上げ2017年、代表を引退。0から1をクリエイトするライフスタイルの追求の為、日本からタイのプーケットに移住する。

独自の音楽レーベルを設立しPayforward名義で自身の音楽プロジェクトの創作活動を開始。コンポーザーとシンガーを兼任する。活動開始後フリー音源が話題になり新人では異例の渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマンライヴを超満員で大成功させる。独自性ある活動は高く評価され映画化が決定し、劇場公開された。

2018年7月にはファースト・ ミニアルバム「Inflation」をリリース。渋谷のタワーレコード、HMV、TSUTAYA 各店にて新人アーティストでは前例ない大展開が組まれ、リリース当日には渋谷 MODI にてインストアライブを開催。数百人のオーディエンス が詰めかけるほどの大盛況となり、ライブが始まるや否や「# ぺイフォワ」のワードが Twitter のトレンド入りを 果たすなど大きな賑わいぶりを示した。

ROCKIN’ON JAPAN や bounce でのインタビュー掲載や日本テレビ系列の 音楽番組「バズリズム02」へ4週連続出演するなど、各メディアに「まるで短編映画でも観ているかの様な独特の 哲学的詩世界が痛烈に刺さる涙腺崩壊必至の極上ポップアルバム」と称され話題となる。

その後2019年12月にPAYFORWARDからRyotaro Konishiへと名義を変更し『ONE』を全世界185ヶ国でリリース。Yahoo!ニュースをはじめ数十のメディアで取り上げられる。

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Phuket, Thailand.