経済マッチョになる方法。

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Ryotaro Konishi Journal
経済マッチョになる方法。
By Ryotaro Konishi • Issue #29 • View online
誰の指図も受けず、思うがままにやりたいことをやっていくには、余裕ある資金が必要になります。
自由を奪われない為に個人事務所と自主レーベルを立ち上げて活動をはじめたこともあり、やはり「やりたいことをやる人生」と「経済活動」が切っても切り離せないものだということは、音楽活動を通じて少しは伝えることが出来ているんじゃないかと思っていますが、誰もがやりたいことをやれる人生を組み上げていってもらえるよう開発していたシステムを、明日いよいよ新サービスとして限定的にローンチします。楽しみにしていてください。

いよいよ残り7日。
14日間ダイエットと共に始まった32日間連続PR配信ライブも残すところ7日間となりました。この間すごく充実していました。ダイエットも成功して、今は筋トレをして少しずつ効果も出始めています。パフォーマンスも演出も、それぞれ今出来うる全てをやり切れているといっていいところまで洗練させてこれたと思っています。
動いたら変わっていく。それが人間であり、人生です。なんでも好奇心を持って後先考えず突っ込んでみることが実は大事なのかもしれない。新しい価値観が芽生えるいい機会になりました。考えすぎて腰が重い自分を打破出来たように思います。そんな僕の成長する姿があなたの今日の活力になっていれば嬉しいです。
1日1日を噛み締めながら、僕は今日も21時半スタートでステージにたちます。是非ご参加ください。拡散にもご協力いただけると嬉しいです。
【裏の顔】あのGデザイナー実はバズリズム出演アーティスト?!
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Ryotaro Konishi

アニメーターとコラボした映像&音楽作品が第15回文化庁主催メディア芸術祭で優秀賞、第13回新国際ニコニコ映画祭大賞とユーザー賞を受賞、ニコニコ動画デイリーランキングでは総合ランキング1位を獲得し、累計再生数は300万を超える。

グラフィックアーティストとしても活躍し、Amanaグループ関連グラフィックアートコンテストではグランプリを受賞、大手ゲーム会社やメジャーレコード会社のプロダクトデザイン等も務める。人気アパレルブランドへのアート提供。韓国アパレルメーカーへのアート作品提供など、独自の世界観が注目される。

その後、より広範な選択肢を得るためには資金が必要だと起業を決意。紆余曲折を経て年商30億を誇るクリエイティブ関連グループ企業体を創り上げ2017年、代表を引退。0から1をクリエイトするライフスタイルの追求の為、日本からタイのプーケットに移住する。

独自の音楽レーベルを設立しPayforward名義で自身の音楽プロジェクトの創作活動を開始。コンポーザーとシンガーを兼任する。活動開始後フリー音源が話題になり新人では異例の渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマンライヴを超満員で大成功させる。独自性ある活動は高く評価され映画化が決定し、劇場公開された。

2018年7月にはファースト・ ミニアルバム「Inflation」をリリース。渋谷のタワーレコード、HMV、TSUTAYA 各店にて新人アーティストでは前例ない大展開が組まれ、リリース当日には渋谷 MODI にてインストアライブを開催。数百人のオーディエンス が詰めかけるほどの大盛況となり、ライブが始まるや否や「# ぺイフォワ」のワードが Twitter のトレンド入りを 果たすなど大きな賑わいぶりを示した。

ROCKIN’ON JAPAN や bounce でのインタビュー掲載や日本テレビ系列の 音楽番組「バズリズム02」へ4週連続出演するなど、各メディアに「まるで短編映画でも観ているかの様な独特の 哲学的詩世界が痛烈に刺さる涙腺崩壊必至の極上ポップアルバム」と称され話題となる。

その後2019年12月にPAYFORWARDからRyotaro Konishiへと名義を変更し『ONE』を全世界185ヶ国でリリース。Yahoo!ニュースをはじめ数十のメディアで取り上げられる。

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