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心臓に負担かかりすぎて吐きそうでした。

Ryotaro Konishi Journal
心臓に負担かかりすぎて吐きそうでした。
By Ryotaro Konishi • Issue #13 • View online
今日は早朝から朝活でした。プーケットメンバーで週2回、かなりハードなワークアウトをしている日なんですが、断食期間が重なった初めての日だったのでそのキツさにびっくりしました。

血中の酸素量が足りないのか、めちゃくちゃ息が上がったし心臓のバクバクもやばくて、これは断食中にやっていいことじゃねえな、と思いました。種目を1つ外したにも関わらず血の気が引いて青ざめて吐き気としばらく戦うハメになってましたよ。

その後、発熱しましたw 断食中にハードなワークアウトはやってはならないということがわかりました。でもこれも、やったヤツにしか本当の意味ではわからないわけです。この経験1つ1つが人間の器を広げ、言葉の厚みを増していく源泉になるので、やっぱり何事もやってみなくちゃいけないと思います。

と同時に、実際に体験して得た学びの数だけ自信も深まります。だから僕は机上の空論じゃなくて積極的になんでも経験する人生をこれからも経験していくつもりです。

発熱中でも配信ライブ、本日も21時半より開催です。
止めるのは簡単だけど、止めたら止めてもいいやという気持ちが毎度浮かんでしまいます。だから、決めたことは何があろうとやりきらないと自分をコントロールできなくなります。だから、発熱した今日も32日間連続配信ライブは開催します。

昨夜はチームワークもショーも含め、なんの問題もなく効率よく準備から終了まで終えられました。実践の反復は何よりも身になります。それじゃ、21時半にまた会いましょう!
発熱して弱った男が配信ライブします。
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Ryotaro Konishi

アニメーターとコラボした映像&音楽作品が第15回文化庁主催メディア芸術祭で優秀賞、第13回新国際ニコニコ映画祭大賞とユーザー賞を受賞、ニコニコ動画デイリーランキングでは総合ランキング1位を獲得し、累計再生数は300万を超える。

グラフィックアーティストとしても活躍し、Amanaグループ関連グラフィックアートコンテストではグランプリを受賞、大手ゲーム会社やメジャーレコード会社のプロダクトデザイン等も務める。人気アパレルブランドへのアート提供。韓国アパレルメーカーへのアート作品提供など、独自の世界観が注目される。

その後、より広範な選択肢を得るためには資金が必要だと起業を決意。紆余曲折を経て年商30億を誇るクリエイティブ関連グループ企業体を創り上げ2017年、代表を引退。0から1をクリエイトするライフスタイルの追求の為、日本からタイのプーケットに移住する。

独自の音楽レーベルを設立しPayforward名義で自身の音楽プロジェクトの創作活動を開始。コンポーザーとシンガーを兼任する。活動開始後フリー音源が話題になり新人では異例の渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマンライヴを超満員で大成功させる。独自性ある活動は高く評価され映画化が決定し、劇場公開された。

2018年7月にはファースト・ ミニアルバム「Inflation」をリリース。渋谷のタワーレコード、HMV、TSUTAYA 各店にて新人アーティストでは前例ない大展開が組まれ、リリース当日には渋谷 MODI にてインストアライブを開催。数百人のオーディエンス が詰めかけるほどの大盛況となり、ライブが始まるや否や「# ぺイフォワ」のワードが Twitter のトレンド入りを 果たすなど大きな賑わいぶりを示した。

ROCKIN’ON JAPAN や bounce でのインタビュー掲載や日本テレビ系列の 音楽番組「バズリズム02」へ4週連続出演するなど、各メディアに「まるで短編映画でも観ているかの様な独特の 哲学的詩世界が痛烈に刺さる涙腺崩壊必至の極上ポップアルバム」と称され話題となる。

その後2019年12月にPAYFORWARDからRyotaro Konishiへと名義を変更し『ONE』を全世界185ヶ国でリリース。Yahoo!ニュースをはじめ数十のメディアで取り上げられる。

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Phuket, Thailand.