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Newsletter from NaTural Message - Issue #3

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Newsletter from NaTural Message

October 4 · Issue #3 · View online

このニュースレター(メルマガ)は、波動つかいスギヤマとしてのNaTural Message公式ニュースレターとなります。ステップメールとは異なり、あくまでもその都度思いつくままに配信していくものです。つまり、自動的に配信するものではないので、その時々の言葉をお届けしていきますので、ぜひご登録してください。登録していただいた方のみ、限定価格でご案内するサービスもあります。あなたのメールアドレスを下の空欄に記入し、「Subscribe now」をクリックしてください。メールアドレスの確認後、自動的にニュースレターに登録されます。


今回のメルマガは、新型コロナの第六波について。
結論から言うと、たいして気にするほどではないでしょうという個人的な見解を、エネルギー的な視点で話しています。

新型コロナ、もう第6波は来ない?
こんにちは。
波動つかいのスギヤマです。
さて、本日は2021年10月4日ですが、最近になって、だいぶ
コロナでのニュースも落ち着いてきました。
9月いっぱいで、「緊急事態宣言」や「まんぼう」も、解除されましたね。
良かったです。一安心ですね。
でも、このような流れ、誰が予想したでしょうか?
私も予想できなかったですよね。
ただ、デルタ株が猛威をふるいだしてから、一気に状況が変化したと、
私は感じています。
ちょっと唐突な話をしますが、
そもそも、日本は島国ですから、空間として閉鎖的なのです。
これは、その閉鎖空間において、ウイルスが生き残りをかけて、
最終的な変異へと向かい出したと、私は思っています。
世界も同様です。地球という、ひとつの閉鎖空間において、
同じ現象が起きてくると、私は感じています。
つまり、デルタ株は、その感染力は最強でしたが、
今後は、ウイルス自体がその繁殖力の拡大へと向かうフェーズへと
段階が移行したのだと思います。
繁殖力を拡大するというのは、その感染力も致死率も弱めることが
必須であり、人間の肉体と共存する方向性へ向かうということです。
それが、島国日本であるからして、そうしたフェーズへの移行が
わかりやすく進行しているのではないかと、私は思っています。
今後、第六波が来るという方も、もちろんいますが、私は、
目立った第六波は、事実上、もう無いと考えています。
たとえ来たとしても、せいぜい「さざ波」レベルではないかと思います。
ウイルスというものは、以前もnoteでも書きましたが、
そもそも、それ単独では生きていけない生物です。
なにかに寄生しなければ生きていけないという性質があるのです。
その点が、大きく「菌」と異なります。
The Corona Tribune~新型コロナに関する考察|波動つかいスギヤマ|note
たとえば、「菌」で有名なもので言うと、「ペスト菌」があります。
ペストも、本来は「ノミ」を媒介にした『接触感染』が基本ですが、
「肺ペスト」と呼ばれる『空気感染』のフェーズに移行すると、
もう、いわゆるロックダウンをして、隔離による、
変異株の衰えを待つしかありません。
こうした情報は、新型コロナが流行しだして評判になった、
アルベール・カミュの小説『ペスト』に、詳細に記載されています。
今の日本と世界の状況は、それに近いと、私は思っています。
ただし、変異株の衰えは、すでに始まっていて、
それが、緊急事態宣言の解除などにつながっている、
現在の日本の状況なのだと、私個人は感じています。
というところで、では一体何が起こって、コロナが終息へと
向かい始めたのかというところなんですが、
これは、一言で言えば、「意識の変化」というものです。
それは、『集合意識』ともいいますが、全体的な生物の意識の向かうところ、
という、漠然としたベクトルのことです。
意識の方向性とでも言いましょうか……。
人の集合意識と、コロナウイルスの集合意識の双方が、やっと
ここへ来て、新型コロナの終息への道を選んだということです。
デルタ株が、「空気感染」ができるほどに感染力を強化させても、
人類は「ワクチン」で防御しようとして、それでもウイルスが負けじと
感染力を強化しても、ブースター接種で人は対抗しようとする。
更には、いわゆる新型コロナを治す「薬」も、
すでに実用段階に入っているらしいです。
実際、アメリカでは認可される状況にあり、日本でも治験レベルでは、
完成しているらしいです。春には実用段階に入るらしいです。
このままでは、コロナウイルスの存在そのものが危うくなってしまう。
要するに現状は、
ウイルスと人間のイタチごっこになってしまっているのですが、
いつか、ウイルスが「このままでは捕まってしまう」と感じて、
最終変異へと向かい始めたのだと、私は解釈しています。
ウイルスに、「そんな意志などあるものか!」という意見もあると思います。
私も、ウイルスの個体自体にそのような「意志」があるとは思っていません。
でも、「集合意識」には、そのようなものがあると思っています。
それが、ある意味、神の意志と呼ばれるようなものだと思うのです。
それでは、神の意志とは何なのかということになりますが、
それは、「中和作用」ということだと思います。
中庸とも言えます。
要するに、バランスです。
世の中のすべてのものは、バランスを取ろうとします。
コロナウイルスにおける「状況のバランス」も、同様です。
この場合のバランスとは、「エネルギーのバランス」とも言えるもので、
それが、人類の「なにか」を補正してくれていたのだと、私は思っています。
つまり、新型コロナは人類にとって「必要悪」だったということです。
実際、日本において、テレワークがこれほどまでに短期間で普及するなんて、
誰が予想したでしょうか?
どんなに国が推奨しても企業も人も動かなかったのに、
新型コロナウイルスが、それを一気に可能にしてくれました。
世の中の集合意識が、それを変化させたのです。
私は東京在住ですから、いわゆる通勤電車が以前よりも
混まない今の状況は、素晴らしいと思っています。
コロナさまさまだと、個人的には思っています。
そう、コロナによる「良くなった点」は、実はたくさんあるのです。
コロナにより、人の移動が少なくなり、企業活動も減り、
環境にも良い影響があったのも、事実です。
いろいろ報道もされてきましたよね?
あと、これはあまりおおっぴらには言えないですが、
人類の人口削減にも、コロナは一役買っています。
実際問題、地球上で人類の数が多過ぎなのは、誰もが理解しています。
ただ、ナチスのように、合法的だとしても、人をガス室に送るようなことは、
誰にだって許されることではありません。
でも、コロナは、老人を中心に、合法的な人口削減を行ってくれました。
このようなものは、私は「受け入れるべき」だと思っています。
だって、絶対に、人は、いつか死ぬのですから。
でも、死にたくない……。
それは当たり前です。
そのために何が必要かということになりますが、
さて、ここからが本題です。
前置きが長くなりました(笑)。
私は、とにかく身体の血流を良くするということが、
健康に生きる秘訣だと考えています。
そのために必要なのは、己の血流の状態を「理解」すること。
そして、その把握した血流の悪いところを、実際に「良くする」こと。
この2つが必要だと考えています。
それで、実際に、直接身体に触れて、それこそ、ミリ・センチ単位で
身体の血流の悪いところを把握してもらうセッションを行うことにしました。
このセッションでは、身体の「痛い」ところだけでなく、
とにかく「凝っているところ」を、その場で改善していきます。
方法としては、「波動のテーピング」を貼るという、シンプルな方法です。
詳しいことは、また近いうちにお知らせできると思いますが、
とりあえず、レンタルサロンを借りて、そこで施術を行う予定です。
場所は、いくつか候補を探しておりますが、東京の「上野」になりそうです。
なかなか良さげなサロンを見つけたので、
まずはここでやっていこうと思っております。
興味のある方は、次回のメルマガを楽しみにしていてください。
最後に、エネルギーによる新型コロナワクチンを紹介しておきます。
以下のリンクは、以前作成した【NT-OS for afterCORONA】という、
エネルギー的な、新型コロナワクチンです。
音的には、水の音が聞こえるだけですが、エネルギーが封入されています。
高波動エネルギーによる新型コロナウイルスのワクチン【NT-OS for afterCORONA】/ 視聴するだけで24時間有効
こちらは、 【"NT-OS"version 3.02】で、上記エネルギーの最新版です。
新型コロナに対するエネルギーの働きは、どちらも変わりません。
お好みで試聴してみてください。
Spiritual Basic Energy for Creating Your Empathy named "NT-OS"version 3.02【あなたの共感力を高めるエネルギー NT‐OS】
それでは。
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